代筆してくれる赤ちゃんの命名書おすすめ10選!

代筆

代筆もしてくれる赤ちゃんの命名書

メッセージ付き デザイナーズ命名書



その1「メッセージ付き デザイナーズ命名書」おしゃれな書体の赤ちゃん命名書です。メッセージと写真を付けることもできます。

手足形付き和紙命名書

その2「手足形付き和紙命名書」・この商品は手足形を入れることができ和紙を使用しているこだわりの命名書です。


新生児の手足形をとるのはとても大変ですがこちらでは写真を送るだけで作成ができるので安心です。サイズはどうなるの?ということですが
測定した手足のサイズを入力すれば合わせて調整してくれます。

有名書家代筆の命名書



その3「有名書家代筆の命名書」・「筆耕屋さん」のこの商品は女流書道家「奈幸」による手書き文字で、命名紙ランキングで1位を獲得した人気商品です。用紙は模様とカラーを全12種類から選ぶことができ、業界初の「気に入らなければ返品可能」のサービスが特徴です。

39種類の命名書

その4「39種類の命名書」・選べる39種類の用紙が特徴のこの商品は、専属の代筆専門書家による手書き商品です。


ラミネート加工に対応しているので長期保存に向いています。両親の名前の他に出生時の追加情報を記入することが可能です。

宝尽くし

その5「宝尽くし」・命名書専門店「萌舟」のこの商品は、毛筆師範による手書きで木製のヒノキ額入りと高級感があることが特徴です。


また、自身で手書きしたい場合は注文時に「代筆不要」と記入することで、無地の用紙と額縁だけを購入することもできます。

刻印命名書

その6「刻印命名書」・「ココグラフ」のこの商品は、書家が手書きした文字をレーザー加工機でアクリル板やMDF版に刻印していることが特徴です。


「パワフル・やさしい・楷書」の3つの書体から選べ、商品イメージを事前に画像で確認することができます。紙ではないため品質劣化の心配は不要です。

ベビーアートポスター

その7「ベビーアートポスター」・従来の命名書のイメージを一掃するこの商品は、一般的な命名書の内容に加え、写真を入れられることが大きな特徴です。


デザイン性が非常に高い商品で、特に和室との相性が抜群でインテリアとしてもおすすめの商品です。

誕生花入り命名書

その8「誕生花入り命名書」・この商品は、産まれた日の誕生花や花言葉を添えた彩り豊かな世界でひとつだけのオリジナル命名書です。


完全手書きの1点物で、ワイド6切サイズでガラス素材の額縁が付いています。

命名軸



その9「命名軸」この商品は、床の間に飾る掛け軸タイプの命名書です。重厚な雰囲気の表具が使われた商品で、ベテランの筆耕専属者が一筆一筆心を込めて代筆しており、名字や身長体重などもサービスで加えることが可能です。

想-sou-

その10「想-sou-」・「フォトネットショップ・タイヨー」の「想-sou-」は、命名色紙と写真を額装した新しいタイプのフォトアイテムで、シンプルな中にも書家の世界観を表現したデザイン性の高さが魅力です。


デザインは5種類の中から選択可能で、およそ30センチ平方とインテリアにもちょうど良い大きさとなっています。

人気の命名書 えにし屋

えにし屋 命名書代筆オーダー



えにし屋さんの「命名書代筆オーダー」という商品名のものがおすすめです。
15種類ものデザインから選ぶことができるので自分が欲しいものが必ず見つかることでしょう。
花柄タイプやアニマル柄などお子様が好きそうな可愛らしいデザインもあります。
選ぶだけでも楽しい気分になること間違いなしです。
しかも、お値段の方も「1000円」とお値打ちな価格設定がされており、長期保存にも役立つラミネート加工にも対応してくれます。

書道アート子供の命名書 四季彩の店



商品名は「書道アート子供の命名」という命名書で四季彩の店で販売されています。
赤ちゃんの名前を使って書道家の方が書いてくれるもので、白い紙に書かれた名前を白い岳物が弾き立ててくれて「書」のインパクトが強いものです。
歳を重ねても、違和感がないようなシンプルなデザインなので子供が成長した後にプレゼントしても喜ばれるかもしれません。
一味違ったおしゃれなものを求めている人はこちらで購入してみてはいかがでしょう。

えにし屋 命名書掛け軸タイプ



「命名書 掛け軸」という商品名で販売されている「えにし屋」のもので、掛け軸タイプとなっているので、立派なものを求めている人におすすめです。
古い土地柄に住んでいる人や格式あるものが必要な人にも向いています。
両家の親に赤ちゃんをお披露目する機会やお祝いの席に持ち込んで披露しても喜ばれるかもしれません。
赤ちゃんの名前とともに、両親の名前や誕生時間まで記載されるので良い記念になるでしょう。

筆耕屋 アクリル命名書



一般的なものではなくてリビングなどにもインテリアの一部として飾れるようなおしゃれなものを求めている方は「筆耕屋さん」の「アクリル命名書」という商品名がおすすめです。
書道家の女性が各書体は温かみがありながらも、インパクトのある字体で見ているだけでも癒されます。
お友達や家族などが訪れた際にも「素敵なものだね」と言われるようなものなので自慢できることとなるでしょう。
いつも誰かの目に入るような位置に飾りたいものです。

筆耕屋 デザイナーズ命名書名入りポエム



「デザイナーズ命名書名入りポエム」という商品名のものは「筆耕屋さん」のもので女性の書道家の方が美しい書体で書いてくれます。
赤ちゃんの名前から想像したポエムも書いてくれるので、良い思い出になること間違いなしでしょう。
額縁などはないのですが、保存性の高いラミネート加工がされているので大切に保存しておくことができます。
女性ならではのかわいらしい字体と雰囲気を醸し出した作品で見ているだけでも温かい気持ちになれます。

赤ちゃんのおすすめ命名書をもっと見る

[st-catgroup cat=”13″ page=”5″ order=”desc” orderby=”id” child=”on” slide=”on” slides_to_show=”3,3,2″ slide_date=”” slide_more=”ReadMore” slide_center=”off”]

お七夜とは

赤ちゃんが生まれてから7日目のお祝い

赤ちゃんが生まれてから7日目のお祝い赤ちゃんが生まれると、たくさんのお祝いおごとがありますが、生まれたばかりの赤ちゃんにとって人生で一番のおいわい事は「お七夜」です。お七夜とは、赤ちゃんが生まれて七日目の夜に、命名紙に名前を書いて赤ちゃんの名前を発表し、親族・家族で食事を囲みながら行う命名式兼食事会のことです。なぜ7日目なのかというと、満足な医療も発達していない昔の頃、出産後は赤ちゃんも命を落とすことが多く、7日目は「無事元気に7日目を迎えたことへのお祝い」なのです。人生の大切な節目なのですね。
実際には産後七日目はママも出産して退院してすぐの時期ですのでまだまだ体も辛いところ。パパは慣れない新生児との生活にいっぱいになっている時期でしょう。日本では赤ちゃんが生まれると2週間以内に出生届を出すことになっていますので、産後14日以内に名前を決めなくてはなりません。しかし、命名紙や命名書台紙に名前を書いて飾るのは体調が落ち着いてからでも良いはず。1か月後のお宮参りと合わせても良いですし、産後1か月は赤ちゃんとママは1か月検診を終えて「お風呂解禁」「少しの外出解禁」になったばかりなので、最近ではお宮参りそのものを100日のお食い初めに一緒に行う家庭も増えています。生後3か月ともなれば、首も少しずつすわってパパ・ママも赤ちゃん連れの近所への外出は慣れてきます。双方の両親(赤ちゃんにとっての祖父母)を呼んで、お宮参り・お食い初め・命名式と半日かけて行っても大丈夫でしょう。

お七夜に必要なアイテム 命名紙・命名書台紙

お七夜に必要なアイテム 命名紙・命名書台紙お七夜に使うアイテムで大事なのが「命名紙」や「命名書台紙」です。「命名紙」には赤ちゃんの名前を書いて飾りますが、「命名書台紙」では台紙ですので、名前だけでなく、赤ちゃんの手形足型・写真なども一緒に入れて飾ることができます。赤ちゃん用品店だけでなく、文具店やインターネット、最近では100円均一でも取り扱っているようですので、心に残るような素敵なデザインを選びましょう。直筆が苦手な方は代筆してくれるサービスもあります。
一般的に、中央に「命名〇〇」と名前を書き、右側に生年月日を書きます。命名式に参加している中での一番年長者に書いてもらい、お宮参りの日まで赤ちゃんの枕元に置いておくもののようです。このころの赤ちゃんは、まだ寝がえりをしませんので、枕元に置いても大丈夫ですが、心配ですしベビーベッドの近くに飾ってあげるのが良いでしょう。

料理はどうすればいい?

お祝い膳赤ちゃんの命名式(お宮参りやお食い初めを含む)では、親族家族で食事をしますが、その時の料理について触れてゆきます。赤ちゃんはまだ離乳食すら始まっていない時期なので、大人メインの食事で大丈夫です。基本的に全員で食べられるものを用意すれば良いのですが、せっかくなのでお祝いを意識した食事にしたいですね。お刺身の盛り合わせや尾頭付きの鯛、お赤飯、筑前煮、お吸い物、てんぷらなどが多いですが、最近では仕出しで「お食い初め膳」や「赤ちゃんお祝いプラン」のようなメニューもありますので、上手に組み合わせて考えましょう。参加者の中に、赤ちゃんの兄妹など子供がいる場合は、ホールケーキなどを用意すれば場も盛り上がるし喜びます。後片付けの大変さを考える場合、和食料理屋やホテルの日本料理店では赤ちゃんお祝い用のプランを用意しているお店もあります。外食であっても和室であれば座布団にタオルを敷いて赤ちゃんを寝かせることもできますので、検討の価値はあります。
お七夜にはじまり、お宮参り、お食い初め、誕生日、七五三と子供のお祝いは続きますが、何といってもお七夜はまだ産後間もない時期に行うもの。赤ちゃんはまだ外の空気に慣れておらず、ママは産後の体が辛い時期です。ママと赤ちゃんの体調を最優先して、無理のないよう行うことが大切です。

まとめ

赤ちゃんの命名は、家族の人が率先して行うことも多いですがそれにこだわるわけではない場合あるいはプロによる筆のきれいさを求める場合には代筆業者に依頼するのも一つの方法です。その場合のやり方は簡単で、命名書を注文するときに代筆サービスを行ってくれるところに依頼するだけで可能です。依頼する場合の価格相場は千円程度からとなっており、誰でも気軽に依頼することが出来ます。良い命名紙などを使用したものでも、数千円くらいの値段を支払えば代筆は可能です。

[st-mybox title=”参考” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]子供に新しい名前を与える儀式は非常に厳粛なものであるため、自分の字に自信がない方は書道家に代筆を依頼するのが非常に良い方法です。美しい流麗な文字で命名書を記載することで、子供が大人になった際にその意味を伝える時に非常に厳粛な雰囲気で伝えることができると考えられるためです。また、文字を正確に記載することができるほか、場合によっては様々な文字の由来などを確認することもでき、子供に対して最適な名前を命名することが可能となります。[/st-mybox]

先輩夫婦のアドバイス

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#42A5F5″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -9px”]男性[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa-user” iconcolor=”#42A5F5″ bgcolor=”#E3F2FD” color=”#000000″ iconsize=”200″]赤ちゃんが産まれてお七夜までに準備しておきたい命名紙。初めて子供をもつ親にとって初めての事なので戸惑いますよね。自分の字に自信がある方は色紙だけ買って自分で書くのもありですが、自分の字に自信がない方、特に筆文字は難しいですよね。だからといってパソコンで打った文字をそのままプリントするのもなんだか味気ないと思い、ネットで探していたら注文時に入力した文字を直筆で書いてくれるサービスを知って注文しました。注文してすぐ届いたので助かりました。[/st-cmemo]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#42A5F5″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -9px”]男性[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa-user” iconcolor=”#42A5F5″ bgcolor=”#E3F2FD” color=”#000000″ iconsize=”200″]我が家の場合には、お七夜に赤ちゃんの命名を行うことと決めていましたので、その前日までにいくつかの候補の中から絞り込み、夫婦でじっくりと考えました。正式な方法とまではいきませんが、命名式の雰囲気を出したいために毛筆で名前を書き、それを親族の前で公表するための準備を整えました。お互いの両親や親族があわせて8名ほど参加することになりましたので、料理の手配も行いました。妻と赤ちゃんの体調を最優先するために、準備はほぼ自分が行いました。[/st-cmemo]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#42A5F5″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -9px”]男性[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa-user” iconcolor=”#42A5F5″ bgcolor=”#E3F2FD” color=”#000000″ iconsize=”200″]赤ちゃんのお七夜で一番注意したことは、妻の体調でした。退院して間もないので、料理は母親にしてもらい、自分は配膳や片付け、親戚への挨拶などに終始しました。初産で産後のストレスもあると思い、赤ちゃんの世話だけに集中させました。初めてのお七夜は、準備が分からなくてバタバタしてしまうので、経験者と一緒に用意すると良いでしょう。そして、命名書の書き方もあらかじめ調べておきましょう。親戚にマナーにうるさい人がいると、トラブルのもとになってしまいます。[/st-cmemo]

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。