肩こりの悩み解消

腰・肩甲骨のこりにおすすめのストレッチ器具10選!

腰・肩甲骨のこりにおすすめのストレッチ器具

パワーポジションボール

その1パワーポジションボール
小型なので持ち運びが非常に簡単なストレッチ器具です。


パワーポジションボールを床に置いて刺激したい体の部位に当たるようにゆっくりと体重をかけながら仰向けになれば、首から肩にかけての肩甲骨の部分や背中から腰までの部位を集中的にストレッチすることが可能です。

ストレッチボールやわこ

その2ストレッチボールやわこ
ボールをコロコロと次のポイントに移動させるだけで簡単にセルフマッサージが行えます。


その2ストレッチボールやわこ
このストレッチ器具は、柔らかな素材で作られており肩甲骨周りや腰などストレッチしたい部分にグイッと体重をかけて30秒待ったり、ボールをコロコロと次のポイントに移動させるだけで簡単にセルフマッサージが行えます。従来の器具と比較しても柔らかで体への負荷が少ないことも特徴です。

LPNストレッチポール(R)EX

その3LPNストレッチポール(R)EX
全身に使用できるサイズのポールタイプとなっています。


ボールタイプと比較してポールの上に寝転がるだけで簡単にストレッチ運動を行うことが可能です。肩甲骨周りに使用すれば歪んだ姿勢を改善して正しい位置に整えてくれますし、腰回りも骨盤の傾きや歪みを改善し硬くなった股関節周りの筋肉を緩めることが出来るので、正しい位置に整い動かしやすくなります。

Readaeer®ヨガマットトレーニングマット

その4Readaeer®ヨガマットトレーニングマット
DVDやテレビなどを見ながら、肩甲骨周りや腰回りのストレッチを行いたい時に欠かせないのがヨガマットです。


このタイプはマットを使用しない時に、くるくると丸めてまとめることが出来る専用のゴムバンドが付属していることや、収納ケースも付属しているので自宅以外で利用したい時にも持ち運びがしやすくなっています。

Patechフィットネスチューブ

その5Patechフィットネスチューブ
ゴム製のトレーニングチューブです。


自宅のあらゆる場所にチューブを引っ掛けて引っ張ることでストレッチはもちろん、筋肉トレーニングを行うことも可能なアイテムです。使用するチューブを選ぶことによって5段階で強度を選択することが可能で、肩甲骨周りの筋肉を伸ばしてストレッチを行うことが可能です。

サンテプラスのフレックスクッション

その6サンテプラスのフレックスクッション
お相撲の股割りからヒントを得たクッションです。


クッションに座るだけで骨盤部分と股関節周辺を楽にストレッチすることが出来ます。クッションの他にもDVDもセットされているので、腰回りはもちろん全身のあらゆるトレーニングを行うことで体の柔軟性を高めることを目的としています。

バランスボール75cm(東急スポーツオアシス)

その7バランスボール75cm(東急スポーツオアシス)
空気入れが最初からセットになっているバランスボールです。


大手フィットネスが利用者の声を聞いて作ったアイテムということもあり、安全性や機能性のどちらも非常に高いストレッチ器具です。座るだけでも腰回りの筋肉を鍛えて体幹トレーニングが行えますし、骨盤の歪みを改善して姿勢改善の効果も期待できます。

La-VIEストレッチボードのびちゃん

その8La-VIEストレッチボードのびちゃん
ボードを立てて上に乗るだけで、ふくらはぎや足首のストレッチを行うアイテムです。


裏返しすることで肩甲骨から背中にかけてのストレッチにも利用することができるアイテムとなっています。場所を取らないのでリラックスしたい時などに取り出していつでも使用することが可能です。

La-VIEストレッチゴムのび~るフィットネス

その9La-VIEストレッチゴムのび~るフィットネス
肩甲骨周りの筋トレやストレッチをゴムを伸ばして簡単に行えるアイテムです。


足を動かさずにウエストをねじるようにしてゴムを伸ばせば、腰回りのくびれを出すトレーニングが行えます。ゴム製でコンパクトなので荷物の中に入れて持ち運びが可能なストレッチ器具です。

BODY-Xフォームローラー

その10BODY-Xフォームローラー
腰部分にローラーを設置し、前後にコロコロと動かすだけで凝り固まった筋肉をほぐせるアイテムです。


毛細血管への刺激によって血行改善がえられるので、慢性的な腰痛改善の効果が期待できます。初心者でも扱いやすいDVDが付属しているので、自宅でじっくりストレッチしたい方に向いています。

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